ヨアキム・ブローデン(SABATON)の名言・迷言・言葉

ヨアキム・ブローデン(SABATON)の名言・迷言・言葉 ヤ行

ヨアキム・ブローデン(SABATON)のプロフィール

ヨアキム・ブローデンは、スウェーデン出身のヴォーカリスト。4歳のとき、TWISTED SISTERの「We’re Not Gonna Take It」を聴きヘヴィ・メタルに開眼、教会でハモンド・オルガンを演奏していたこもあり、最初のバンドではキーボードを弾いていた。そのバンドには現HAMMERFALLのドラマー、デイヴィッド・ヴァーリンも在籍していた。1999年にベーシストのパル・スンドストロームと共にSABATONを結成。デモ制作を重ね、デビューアルバムを制作したが諸事情によりお蔵入りとなり、バンドは自費で再レコーディングし、2005年に晴れてデビュー、2019年現在までに9枚のアルバムを発売している。
防弾チョッキに似た金属板が付い黒ベストを着用し、モヒカン狩りにサングラスというのが、彼のスタイルである。

 

 

ヨアキム・ブローデン(SABATON)の名言/言葉

ステージ・パフォーマンスの面で影響を受けたとしたら、IRON MAIDENかな。ブルース・ディッキンソンを観てごらんよ。もう57歳くらいなのに、未だにエネルギッシュだ。


音楽とライヴは真面目にやっているよ。ただ、自分たちは真面目ぶらないんだ。俺達自身、楽しんでいるんだよ。


(SABATONには)これまでスラッシュメタルっぽい曲もあれば、バラードもあった。俺達はパワーメタルとかジャンルを限定するんじゃなくて俺達をハッピーにしてくれるいい曲をやりたい。


 

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ヨアキム・ブローデン(SABATON)を知るならこの1曲

SABATON – Ghost Division (OFFICIAL LIVE VIDEO)

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