デイヴィッド・ディサント(David DiSanto)の名言・迷言・言葉

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デイヴィッド・ディサント(David DiSanto)のプロフィール

デイヴィッド・ディサント(David DiSanto)は、アメリカ出身のギタリスト兼ヴォーカリスト。ジミー・ペイジ(LED ZEPPELIN)などクラシックロックのギタープレイヤーに影響を受け、その後、パンクに入れ込み、SLAYER、DESTRUCTION、VOIVODなどのスラッシュ・メタルにのめり込むようになった。
高校生の頃からいくつかのバンドをしていたが、“SF”と“スラッシュ・メタル”を融合させたSci-Fiスラッシュ・メタルを一緒にやれる仲間が見つかり、2003年にドラマーのウィリー・レッドショウと共にNUCLEUSを結成、2004年にVEKTORに改名し、いくつかのデモ制作後、メロディック・デス/スラッシュ・メタル・バンドのEXMORTUSの推薦もあり『Heavy Artilleru』と契約し、2009年にデビュー・アルバムを発表。2016年までに3枚のアルバムを発表したが、同年デイヴィッド以外のメンバーが脱退し、活動休止状態となっている。
影響を受けたギタリストはジミー・ペイジ(LED ZEPPELIN)、ジェフ・ハンネマン(SLAYER)、ケリー・キング(SLAYER)、ビギー(VOIVOD)。特にVOIVODのギタリスト、ビギーからの影響は大きく、VEKTORにおける奇妙なコードは彼からの影響であると本人は語っている。
影響を受けたアルバムは、EMPEROR『PROMETHEUS』、VOIVOD『KILLING TECHNOLOGY』、KREATOR『TERRIBLE CERTAINTY』、DESTRUCTION『ETERNAL DEVASTATION』、SLAYER『SEASONS IN THE ABYSS』。

 

デイヴィッド・ディサント(David DiSanto)の名言/迷言/言葉

メタルが好きになってからはメタルの歴史を色々と調べていったよ。


俺の脳はいつも時速何百万マイルもの超高速で回転していて、それが俺の音楽にも適応されているのかな。(笑)


 

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デイヴィッド・ディサント(David DiSanto)を知るならこの1曲

Vektor – Outer Isolation

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