ZPサート(SKID ROW,I AM I,ex.DRAGONFORCE)の名言

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ZPサート(SKID ROW,I AM I,ex.DRAGONFORCE)のプロフィール


ZPサートは、イギリスのヘヴィ・メタル・バンド、元DRAGONFORCEのヴォーカリスト。現在は自身のバンド、I AM Iを率い活動中。トニー・ハーネルが脱退したアメリカのヘヴィ・メタル・バンド、SKID ROWのサポート・ヴォーカリストとしても活動しているが2017年、正式メンバーとして加入が発表された。

ZPサート(SKID ROW,I AM I,ex.DRAGONFORCE)の名言/言葉

普通だったら、バンドはシンガーを支えるものだけど、俺は自分の声も聴いてもらうために負けじと闘わなければならない。


多くのファンを獲得し名声を手に入れ、世界をツアーして、常に素晴らしい場所でプレイすることが出来るようなバンドの一員でいるのは、多くの人にとって一生に一度しかないような貴重な経験だと言える。


シンガーであり歌詞を書く者としては、情熱的に何かを伝える必要がある。そのためにはその曲の歌詞が、自分にとって意味のあるものでなければならない。


ディスコグラフィー
【DRAGONFORCE】
・Valley Of The Damned(2003)
・Sonic Firestorm(2004)
・Inhuman Rampage(2006)
・Ultra Beatdown(2008)

【I AM I】
・Event Horizon(2012)

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ZPサート(SKID ROW,I AM I,ex.DRAGONFORCE)を知るならこの1曲