ヴォッグ(DECAPITATED)の名言

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ヴォッグ(DECAPITATED)のプロフィール


ヴォッグは、ポーランドのデス・メタル・バンド、DECAPITATESのギタリスト。1996年にDECAPITATEDを結成するも2007年バンドメンバー全員を乗せた車の事故によりドラマーを亡くし、ヴォーカリストが重傷を負い活動休止を余儀なくされる。その後、VADERの中心人物ピーターからの誘いによりVADERに加入。その後、DECAPITATEDでの再始動を決意し、VADERを脱退し、今に至る。

ヴォッグ(DECAPITATED)の名言/言葉

俺は何人かの人達を満足させるために、この音楽をやっているんじゃない。俺達がどれだけの練習を重ねてきたか、どれだけ感情を込めてきたか理解してくれる人がいれば、最高だよ。


俺はいつもヴィテックのことを考えているし、コヴァンのことをいつも考えている。ツアーに出ても、ヴィテックとコヴァンの姿が見えないのは奇妙だ。辛いよ。とにかく俺は、これを続けていきたい。


俺にとって、一番大事なのは、何かのスタイルに収まることじゃない。俺にとって大事なのは、良い音楽を作ることだ。


ディスコグラフィー

【DECAPITATED】
・Winds of Creation(2000)
・Nihility(2002)
・The Negation(2004)
・Organic Hallucinosis(2006)
・Carnival is Forever(2011)
・Blood Mantra(2014)

【VADER】
・Necropolis(2009)

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