ヴィニー・ムーア(UFO)の名言

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ヴィニー・ムーアは、アメリカ出身のギタリスト。10代の頃、プロデューサーのマイク・ヴァーニーにデモテープを送ったことがきっかけでソロデビュー。ソロ活動前には、パワー・メタル・バンド、VOCIOUS RUMORSのデビュー・アルバムでギターソロだけで参加した。1991年にはアリス・クーパーのアルバム『HEY STOOPID』とそれに伴うツアーに参加。2003年からはハード・ロック・バンド、UFOに参加している。

ヴィニー・ムーア(UFO)の名言/言葉

曲作りをしている時は余り考え込んだりせずに、ただギターを取り上げてプレイし始め、何かアイディアが浮かんでインスパイアされたらそれをレコーディングするのさ。


ギタープレイを中心とした曲作りはしない。それよりも、ただインスピレーションに導かれるままに曲を書く方が好きだ。まずは、曲のムードやフィーリングを大事にしたいからね。


長続きの主な理由は、みんな互いのことが好きで友達で、一緒にプレイすることを楽しんでいるというところにあるんじゃないかな。


僕のギタープレイを聴くと、時にマイケルを思い出したり、あるいはエディ・ヴァン・ヘイレンやアラン・ホールズワースを思い出したりするかもしれない。


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