トニー・ハーネル(SKID ROW,ex.TNT)の名言

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トニー・ハーネル(SKID ROW,ex.TNT)のプロフィール


トニー・ハーネルは、アメリカ出身のヴォーカリスト。1982年にノルウェーのハード・ロック・バンド、TNTに加入し、バンドの飛躍に貢献したが1992年メンバー間の確執などを理由に解散した。1996年、バンドは再結成したが再び活動休止状態となり解散。2003年に再び再結成したが2006年に脱退。その後はヘヴィ・メタル・バンド、RIOTのマーク・リアリらと共にWESTWORLDを結成し活動。2013年に再びTNTに復帰したが2015年に活動方針の違いを理由に脱退した。その後、アメリカのヘヴィ・メタル・バンド、SKID ROWに加入したが脱退。2016年再度TNTに加入したが、新作のレコーディング途中に脱退した。現在は、ソロやその他アーティストの作品にゲスト参加し活動している。




トニー・ハーネル(SKID ROW,ex.TNT)の名言/言葉

人間は成長すると、物事の見方とかも変わってくる。


僕としては出来る限り行動を起こして、自分の小さな世界を変えようと思っている。


ヘヴィメタルのようなジャンルにおいて、スピーディな曲調でオリジナリティ溢れる曲を生み出すことは凄く難しくなってきていると思う。


完璧にクリエイティヴな状態であれば、あれこれ考えずにとにかく流れに身を任せられるものだけど、大抵は自分がやろうと思っていない色々なことが絡んでくるものなんだ。


ハリウッドは人をスターにするけど、人を殺しもする。盛りを過ぎたら過去の人扱いして、それが人間をダメにするからだ。


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