トミー・リー(ex-MOTLEY CRUE)の名言

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トミー・リー(ex-MOTLEY CRUE)のプロフィール


トミー・リーは、アメリカ出身のドラマー。父親がマーチングバンドでドラム経験があり、その影響もあり4歳の時にドラムに触れ、10代の頃は、KISSや、DEEP PURPLE, LED ZEPPELIN, JUDAS PRIESTなどを聴きプレイ。
20代になりSUITE19というバンドでプレイしていたが、LONDONというバンドで活動していたニッキー・シックスがトミーのプレイを気に入り新しいバンドへの参加を依頼。そこにミック・マーズヴィンス・ニールが加わり、MOTLEY CRUEが結成されることとなった。
1999年に元妻への暴行容疑で逮捕され刑務所に収監。その際にMOTLEY CRUEからの脱退を表明し、ラップ・メタル・バンド、METHOD OF MAYHEMを結成し活動、ソロ・アルバムも発表したが、2004年から2015年の活動終了まで在籍した。
MOTLEY CRUEの「WILD SIDE」を演奏中にドラムセットが360度回転するパフォーマンスが有名で、日本のヴィジュアル・バンド、LUNA SEAのドラマー、真矢やSLIPKNOTジョーイ・ジョーディソンが同じパフォーマンスを披露するなど、様々なドラマーに影響を与えている。



トミー・リー(ex-MOTLEY CRUE)の名言/言葉

ピアノは総ての子供が習うべき楽器の1つだと、俺は思ってる。そういう楽器の1つだよ。魔法のような楽器なんだ。


多くの人間が関われば関わるほど、強烈なものが出来あがるんだよ。


好きなアスリートや好きなロックスター、バンド、俳優なんかが次第に魅力を失って消えていくのを見せられることほど悲しいことはない。


ショボいことをやるのはクールじゃない。


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