ティル・リンデマン(RAMMSTEIN, LIDEMANN)の名言

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ティル・リンデマン(RAMMSTEIN, LIDEMANN)のプロフィール


ティル・リンデマンは、ドイツ出身のヴォーカリスト。10代の頃は競泳選手として活躍し、オリンピック出場を目指していたが、規則違反のため出場権を剥奪され、1988年のソウルオリンピックでは控えとして活動。20代中頃からはバンド活動を並行して行なっていたが、怪我により競技生活を断念。1992年にFIRST ARSCHというバンドにドラマーとして参加しアルバムデビュー。1994年にRAMMSTEINを結成した。2015年にはHYPOCRISY, PAINのピーター・テクレンとLINDEMANNというプロジェクトを組み活動している。




ティル・リンデマン(RAMMSTEIN, LIDEMANN)の名言/言葉

男は女性を前にするとべらべらとしゃべりまくって感触のいいことばかり話すが、頭の裏側で考えていることは「I want to fuck!」だけだ。やりたいことなんてそれだけだ。


ミュージシャン同士が出会って友達になれば一緒に音楽をやってみたいと思うもので、よくあることだよ。


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