トーマス・リンドバーグ(AT THE GATES)の名言

トーマス・リンドバーグ(AT THE GATES)のプロフィール


トーマス・リンドバーグは、スウェーデンのメロディック・デス・メタル・バンド、AT THE GATESのヴォーカリスト。1988年にデス・メタル・バンドのヴォーカリストとしてキャリアをスタートさせ、1990年にAT THE GATESに加入。泣き叫ぶような独特のヴォーカルスタイルが特徴。AT THE GATESのほかに、DISFEAR,NIGHTRAGE,LOCK UPなど数々のプロジェクトやバンドに参加している。

トーマス・リンドバーグ(AT THE GATES)の名言/言葉

総てのアイディアはまずギターのアイディアから始まらなければいけない。俺達はメタル・バンドだから。それがメタル・バンドのやり方だから。


プレイする時にはいつも、もしかしたら俺達がここでプレイするのはこれが最後かもしれないという感覚を維持させたい。


カテゴリー分けはある意味ジャーナリストのためのものだからね。バンドは必ずしもカテゴリーに入れられることを嬉しく思っているわけではない。


ディスコグラフィー

【AT THE GATES】
・Gardens of Grief(1990)
・The Red in the Sky Is Ours(1992)
・With Fear I Kiss the Burning Darkness(1993)
・Terminal Spirit Disease(1994)
・Slaughter of the Soul(1995)

【LOCK UP】
・Hate Breeds Suffering(2002)

【NIGHTRAGE】
・Sweet Vengeance(2003)
・Descent into Chaos(2005)

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