トーマス・ハーケ(MESHUGGAH)の名言

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トーマス・ハーケ(MESHUGGAH)のプロフィール


トーマス・ハーケは、スウェーデンのグプログレッシヴ・メタル・バンド、NESHUGGAHのドラマー。複数のリズムで成り立つ変拍子も難なくこなすテクニックの持ち主。ジャズ、プログレッシヴロックに精通しており、フェイヴァリット・ドラマーは、ショーン・レイナート(CYNIC)、ニール・パート(RUXH)、テリー・ボジオ(FRANK ZAPPA)。

トーマス・ハーケ(MESHUGGAH)の名言/言葉

俺達の曲の大半は普通の4分の4拍子だけど、アクセントの位置が違う。それで引いてしまう人もいるんだろうな。把握しにくい面があるんだろう。


尊敬しているドラマーは大勢いるけど、殆どはジャズ/フュージョン系のドラマーだ。


テクニカルだということは、メインではない。大切なのは凄くハードだということだ。


MESHUGGAHという枠組みの中で、リズムや曲のストラクチャー、メロディでやれることの可能性は無限にある。


ディスコグラフィー

【MESHUGGAH】
・Contradictions Collapse(1991)
・Destroy Erase Improve(1995)
・Chaosphere(1998)
・Nothing(2002)
・Catch 33(2005)
・ObZen(2008)
・Koloss(2012)
・The Violent Sleep of Reason(2016)

【トーマス・ハーケ(MESHUGGAH)を知るならこのアルバムは必聴です♪】

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