シニスター・ゲイツ(AVENGED SEVENFOLD)の名言

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シニスター・ゲイツ(AVENGED SEVENFOLD)のプロフィール


シニスター・ゲイツは、アメリカのヘヴィ・メタル・バンド、AVENGED SEVENFOLDのギタリスト。ギターワールド誌で「時代を超えた永遠の100人の偉大なギタリスト」に入るなど、様々な賞を獲得する次世代ギターヒーローのひとり。父親もブライアン・ヘイナー・シニアとしてプロミュージシャンとして活動しているが、彼はビデオや本からギター技術を学び、努力家の一面もある。

シニスター・ゲイツ(AVENGED SEVENFOLD)の名言/言葉

俺達はイメージをとても重要視しているし、総てを兼ね備えていたいんだよ。俺達が子供の頃に好きだったバンドには、総てが備わっていた。


自分の作った曲が人の心を打つものになっている、と感じることが出来るのは最高だよね。自分の作品がCDになっているだけでも嬉しいのにさ。ステージに立って、観客の反応や目に浮かんだ涙を見るのも感動的だよ。


自分達が本当にやりたいことを素直に出すには勇気が必要だ。


俺達はじつに様々な音楽を聴いているし、バンドの中に才能が潜んでいると言える。


1日8時間弾いていたこともあったな。普段から、数時間はプレイしてたね。


俺達はアーティストでいられて、創造したいものを創造出来る。俺達のクリエイティヴィティに対する障害は何もない。


俺達はツアーのためにお金を全部つぎ込んでいる。いっつもそうなんだ。ツアーのためにお金を使いすぎてしまう。


ディスコグラフィー

【AVENGED SEVENFOLD】
・Sounding the Seventh Trumpet(2001)
・Waking the Fallen(2003)
・City of Evil(2005)
・Avenged Sevenfold(2007)
・Nightmare(2010)
・Hail to the King(2013)
・The Stage(2016)

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