スティーヴ・スティーヴンス(BILLY IDOL,ex.VINCE NEIL)の名言

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スティーヴ・スティーヴンス(BILLY IDOL,ex.VINCE NEIL)のプロフィール


スティーヴ・スティーヴンスは、アメリカ出身のギタリスト。7歳でギターをはじめ、アマチュアバンドで活動していたが、1982年に元GENERATION Xのビリー・アイドルと出会い、サポートギタリストとして作品やライヴに参加。ビリー(・アイドル)との活動と並行しながら、様々なアーティストと仕事を行なう。1986年に映画『トップガン』で使用されたインストゥルメンタル曲でグラミー賞を受賞し、一躍話題となった。1989年にビリー(・アイドル)のバンドを脱退し、その後はソロ活動と並行してATOMIC PLAYBOYSや元HANOI ROCKSのマイケル・モンローとのJERUSALIM SLIMや、元MOTLEY CRUEヴィンス・ニールのソロ・バンド、日本のアーティスト、氷室京介のサポートギタリストとして活躍。2001年からはビリー(・アイドル)との活動を再開した。

スティーヴ・スティーヴンス(BILLY IDOL,ex.VINCE NEIL)の名言/言葉

ジャーナリストの中には俺が一緒に仕事をしづらい人間だとか、完璧主義者だという人がいるけど、でもそれは他の人達の考え方の水準が俺のと比べて低すぎるだけだと思う。


ビリー(・アイドル)のバンドに入る前は、13人で1部屋に住んでいたりしたんだ。本当に大変な時期だったよ。毎晩空腹だったしね。


7歳から13歳までアコースティックを弾いていて、13歳からエレクトリックを弾き始めたんだ。だから今でもアコースティックギターが大好きなんだ。


ビリー・アイドルからも沢山教えてもらったよ。音楽に対する情熱や、どの音を弾くかだけでなく、その背景にある感情をね。


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