スティーヴ・ペリー(ex.JOURNEY)の名言

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スティーヴ・ペリー(ex.JOURNEY)のプロフィール


スティーヴ・ペリーは、アメリカ出身のヴォーカリスト。1970年代からALIEN PROJECTというバンドで音楽活動を開始。メジャーデビューを控えていたがメンバーが亡くなったことから解散。一度音楽を諦め、農業をしていたが、ヴォーカリストを探していたハード・ロック・バンド、JOURNEYのマネージャーがデモテープを聴き白羽の矢を立て、オーディションを経てバンドに加入。1980年代には数々のヒット曲を出し活動していたが、1987年のツアー中に脱退。表舞台から遠ざかっていたが、1994年にソロアルバムを発売しツアーを予定していたが、病気により中断、療養をしていたが、1996年にJOURNEYの再結成に参加したが、自身の体調が戻らず1998年に脱退。その後は表立った活動は行なっていなかったが、2015年にソロアルバムを出す意向を発表。2017年には、JOURNEYのロックの殿堂入りのための式典に参加し、メンバー達とステージに上がった。




スティーヴ・ペリー(ex.JOURNEY)の名言/言葉

ベースボールはかつての音楽と同じなんだ。“プレイ”出来なくてはいけない。今の音楽業界ではプレイ出来る必要はなくなっているけど、野球は違う。野球の世界にProToolsはないよ。


過小評価という言葉はニール(・ショーン)のためにあるような言葉だ。あれほどの感情とメロディがギターから流れ出てくるのを僕は聴いたことがない。


この種の音楽に“リード”と名の付くパートは2つしかない。誰もリードピアニストとかリードベーシストとは言わないだろ?ギターとヴォーカルの2人だけがプリマドンナなのさ!(笑)


バンドの緻密なレヴェルを落としたものがアンプラグドで、曲の原型が判るのは面白いが、そういうのは無論本当のレコードではあり得ない。


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