サシャ・ゲルストナー(HELLOWEEN)の名言

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サシャ・ゲルストナー(HELLOWEEN)のプロフィール


サシャ・ゲルストナーは、ドイツ出身のギタリスト。13歳でギターをはじめ、17歳でスタジオミュージシャンとして活動。1998年にギタリスト兼ヴォーカリストのクリス・ベイのバンド、FREEDOM CALLに加入するが、メンバーとうまくいかなくなり2001年に脱退した。2002年にギタリストのマイケル・ヴァイカートに誘われ、HELLOWEENに加入。現在は、作曲面で貢献しており、HELLOWEENに欠かせない存在となっている。



サシャ・ゲルストナー(HELLOWEEN)の名言/言葉

どういった曲を書かなければならないかは、消費者が言うべきことじゃない。曲を書くのはこっちで、そしてラッキーにも、大勢の人がそれに賛同してくれれば、それが“成功”となる。


HELLOWEENに加入できたことは、時々これは夢じゃないかと思う。ドイツ語には“この夢には誤りがあるに違いない”っていう表現があるけど、この夢には誤りは1つもない。


バンドがハッピーでなければダメさ。そうすれば、いい音楽を提供出来る。


ドイツ語には、“この夢には誤りがあるに違いない”っていう表現があるけど、HELLOWEEN加入というこの夢に誤りは1つもない。


アルバムを作るのはいつだって難しいさ。いつも良いものを作ろうとするわけだからね。しかも、これだけ長いキャリアがあればなおさらだ。


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