ルディ・サーゾ(ex.QUIET RIOT,ex.OZZY OSBOURNE)の名言

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ルディ・サーゾ(ex.QUIET RIOT,ex.OZZY OSBOURNE)のプロフィール


ルディ・サーゾは、キューバ出身でアメリカで育ったベーシスト。はじめて楽器に触れたのはアコースティックギターで、1967年頃からベースに転向。1978年にQUIET RIOTに加入。1981年にギタリストで親友のランディ・ローズの紹介でオジー・オズボーンのバンドに加入したが、1982年に脱退しQUIET RIOTに復帰した。1987年にはWHITESNAKEに参加し、1994年の解散まで在籍した。
その後、WHITESNAKEらのメンバーと共にMANIC EDENを結成し、アルバムを1枚だけ発表したがバンドは消滅。その後は、QUIET RIOTの再結成や、イングヴェイ・マルムスティーン、アニメタルUSA、DIOなど数多くのバンドに参加している。

ルディ・サーゾ(ex.QUIET RIOT,ex.OZZY OSBOURNE)の名言/言葉

俺としては円熟したベースプレイヤーは何でも使ってプレイ出来なきゃいけないと思ってる。指も親指も、出来るなら鼻でも。(笑)


ランディ(・ローズ)がオジー(・オズボーン)と組んだ時、オジーは彼に言ったんだ。ベストであれ、自分らしくあれ、と。


バンドというのはコミュニティなんだよ。音楽を作る時には共にクリエイトするし、ツアー中は一緒に生活をする。スタジオでもライヴでも一緒にやっている。1つの部族なんだよ。


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