ローペ・ラトヴァラ(ex-CHILDREN OF BODOM)の名言

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ローペ・ラトヴァラ(ex-CHILDREN OF BODOM)のプロフィール


ローペ・ラトヴァラは、フィンランド出身のギタリスト。1985年にスラッシュ・メタル・バンド、STONEを結成。計4枚のアルバムをリリースして1991年に解散。その後、ラトヴァラ・ブロス名義でソロアルバムを発売、1995年にはヘヴィ・メタル・バンド、WALTARIに加入し2001年まで活動した。199年には、ブラック・メタル・バンド、CRADLE OF FILTHやANCIENTで活動したキンバリー・ゴス率いるSINERGYに参加している。
2003年からはメロディック・デス・メタル・バンド、CHILDREN OF BODOMにセッション・ギタリストとして参加し、1年後そのまま正式加入したが2015年に脱退した。
その後の動向は不明。



ローペ・ラトヴァラ(ex-CHILDREN OF BODOM)の名言/言葉

今の音楽シーンで成功するためには、もっとクレイジーで、もっと演奏テクニックが高くて、もっと完成されていなくてはならない。余りにもバンドの数が多いんで、中身のある音楽が必要だ。


俺はこのバンドのメンバー全員に尊敬の念に近いものを持ってるんだ。俺に新しいゴールを与えてくれたことには本当に感謝してるよ。


俺達の未来は「素晴らしい!」以外の何物でもない!新しいチャレンジが楽しみだよ。


ぶっちゃけると、プロデューサーっていうのは俺にとっては“プラスマイナスゼロ”の存在なんだ。曲作りもアレンジも基本的には俺達が事前にやっているんだから、プロデューサーの役割が何なのか俺にはよく判らない。


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