ローランド・グラポウ(MASTERPLAN, ex-HELLOWEEN)の名言

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ローランド・グラポウ(MASTERPLAN, ex-HELLOWEEN)のプロフィール


ローランド・グラポウは、ドイツ出身のギタリスト。12歳でギターをはじめ、1979年にヘヴィ・メタル・バンド、RAMPAGEに加入し1983年に脱退。車のメカニックとして働いていたが、マイケル・ヴァイカートに誘われ、カイ・ハンセンの後任として1989年にHELLOWEENに加入したが、2001年に脱退した。2001年にHELLOWEENを一緒に脱退したウリ・カッシュヨルン・ランデらと共にMASTERPLANを結成。メンバーチェンジを繰り返しながらも現在も活動中。2015年には元BLIND GUARDIANのトーメン・スタッシュらと共にSERIOUS BLACKを結成したが、体調不良のためデビュー・アルバムのみ参加した後、脱退している。

ローランド・グラポウ(MASTERPLAN, ex-HELLOWEEN)の名言/言葉

僕にとって一番嬉しいのは、HELLOWEENのファンから「あなたがバンドを抜けて良かった。これでまたGAMMA RAYのような強力なバンドがもう1つ出来るわけだから!」と言われることだよ。


どんな問題を抱えていても、それを高いところから見つめることが出来れば、それほど重要でないように思えてくるものさ。いつもの日常と変わらないってことがわかるはずだ。


年を取るにつれ、自分のキャリアをありがたいと思うようになってきてね。いろんな国に行って友達やファンと会えるのは楽しいよ。


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