ロブ・ロック(IMPELLITTERI)の名言

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ロブ・ロック(IMPELLITTERI)のプロフィール


ロブ・ロックは、アメリカ出身のヴォーカリスト。1983年にIMPELLITTERIに加入し、2年間活動した後に脱退、1986年にギタリストのトニー・マカパイン、ベーシストのルディ・サーゾ、ドラマーのトミー・アルドリッチらと共にM.A.R.S.を組んだがCD1枚のみで解体。1992年に再度IMPELLITTERIに加入し、2000年まで活動し脱退、その後はソロ活動をしていたが、2008年に再び加入し、現在も活動中。
ゲストやサポートヴォーカルとして、WARRIOR、AXEL RUDI PELL、JOSHUA、AVANTASIAなど数多くのバンドやプロジェクトに参加している。



ロブ・ロック(IMPELLITTERI)の名言/言葉

声は、それぞれが書いている音楽の中で自己表現するための道具だから、それに合わせて磨いていかなくてはいけないんだよ。


人間には持って生まれた声がある。シンガーはそれを磨いていかなくてはいけないんだ。


僕の哲学は、まず強力な曲が優先だ。誰が書いたかは関係ない。長く残る素晴らしいアルバムというのは、基盤となる曲そのものが良いアルバムと思うからね。


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