ロビン・クロスビー(ex.RATT)の名言

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ロビン・クロスビー(ex.RATT)のプロフィール


ロビン・クロスビーは、アメリカ出身のギタリスト。1981年にRATTに加入したが、1991年の来日公演を最後にバンドを脱退した。その後は自身のバンド、CALL OF THE WILDを結成したが、同名バンドがいたためSECRET SERVICEに改名したが、その後自然消滅した。1988年にLILLIAN AXEのデビュー・アルバムをプロデュースしたが、2002年にへロインの過剰摂取とHIV感染による合併症により亡くなった。



ロビン・クロスビー(ex.RATT)の名言/言葉

多くの場合、先に曲ができて、後からスティーヴン(・パーシー)が自分でヴォーカルパートを作っていくんだ。彼の声には強烈な個性があって、歌を聴けばすぐにRATTと判る。これが大切なんだ。


自分達の信じるスタイルを守り通してこそ、それが財産になる。勿論多少の変化はあるにせよ、いつまでもきっと“Ratt’N’Roll”は変わらないよ。


この5人でなくちゃRATTはダメなんだ。家族みたいなものさ、喧嘩もするし、意見の食い違いもあるけど、いつも解決の道を見つけて、決して「出てけ!」なんてことにはならない。


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