ロブ・アフューソ(ex-SKID ROW,FOUR BY FATE)の名言

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ロブ・アフューソ(ex-SKID ROW,FOUR BY FATE)のプロフィール


ロブ・アフューソは、アメリカ出身のドラマー。1987年にSKID ROWに加入し、1998年の解散まで在籍した。2000年にSKID ROWがセバスチャン・バック抜きで再結成しようとした際、「セバスチャンがいないなら参加しない」とオファーを断っているが、メンバーとの関係は良好で2002年にはSKID ROWのライヴ、2011年にはセバスチャン・バックのソロバンドのライヴにゲスト参加した。
現在はSoulsystem Orchestras Music & Productionの代表として活動する傍ら、元KISSエース・フレーリーのソロバンドのメンバーらと結成したFOUR BY FATEのメンバーとして活動している。




ロブ・アフューソ(ex-SKID ROW,FOUR BY FATE)の名言/言葉

僕ひとりでも替わったら、SKID ROWは別のバンドになってしまう。もう同じではなくなってしまう。


ライヴでアドレナリンから出るエネルギーというのは、ガレージやリハーサルで出るものとは違う。ツアーを前にして出来る唯一の準備というのは、実際にライヴでプレイすることしかないんだよ。


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