リック・アレン(DEF LEPPARD)の名言

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リック・アレン(DEF LEPPARD)のプロフィール


リック・アレンは、イギリス出身のドラマー。8歳でドラムをはじめ、1978年、15歳のときにDEF LEPPARDに加入した。1984年に交通事故により右腕のすべてを切断したが、イギリスの電子打楽器メーカー『SIMMONS(シモンズ)』が両足、右腕だけでも演奏が可能なエレクトリックドラムを開発し、1986年に復帰した。



リック・アレン(DEF LEPPARD)の名言/言葉

どんなことでもそうだけど、物事は難しくも簡単にもなる。僕はどちらかというと簡単なところから始めて、やっていくうちに学ぶタイプなんだ。だから、やれる以上のことはやらないよ。


常にチャレンジ出来ることがあるのは大切だと思う。


’80年代はDEF LEPPARDにとってはいい時代だったけど、音楽は進化していくのがいいよ。とにかく変わっていったほうが僕達にとっても、DEF LEPPARDを好きな人にとっても面白いものになると思う。


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