リッチー・サンボラ(BON JOVI)の名言

シェアする

リッチー・サンボラ(BON JOVI)のプロフィール


リッチー・サンボラは、アメリカのハード・ロック・バンド、元BON JOVIのギタリスト。2013年のツアーからBON JOVIを離脱。バンド側からの正式発表はないが、ジョン・ボン・ジョヴィがインタビューで「リッチーは脱退した」と発言して話題に。2016年、BON JOVIは長らくサポートベーシストだった、ヒュー・マクドナルドとリッチー・サンボラの代役を務めていたフィル・Xを正式メンバーとして加入させた。
BON JOVIではバック・コーラスを担当していたが、そのソウルフルな歌唱力は何かと話題に。ジョン・ボン・ジョヴィよりも上手いと・・・巷では噂になっている。(笑)

リッチー・サンボラ(BON JOVI)の名言/言葉

人生は山あり谷ありだけど、それでも這い上がって勝利を掴むことができるし、強くなれるんだ。片方の翼が折れていても、練習すれば飛べるようになる。


僕は音楽には決して甘えないようにしているつもりだよ。常に新しい要素を見つけることでね。少なくとも僕はそうしている。


人間というのは、成長していく過程で色々なことが起こって、変化していく。こういう人間になって欲しいと思われているのに、全く違う人間になってしまうんだ。反抗したり・・・自己主張したりね。


曲が出来る度に「これは自分のソロにとっておこうかな」と考えたりするけど、何のプロジェクトでも自分の100%を出さなくてはいけないと思う。


いい予感がしたら絶対に追い掛けなきゃダメだ。だって、おそらくそれが本当にやりたいことだから。


何が起ころうと、子供がいたり、愛するパートナーがいたりすれば、孤独ではない。たとえどんなに離れた場所にいても、心の中ではいつも一緒にいる。


アルバムというのは僕達の人生のスナップショットみたいなものだから、まずはツアーの後に少し休んでから曲作りの時期に突入していく。いつもそうだね。


スタジオでレコーディングするシチュエーションだと、観客からの反応はないけど、今までやったことのないことに挑戦出来る気分になる。それが好きなんだ。


ツアー中でも曲を書ける人もいるようだけど、僕らには何故か無理だな。ツアー中は何かと忙しいじゃないか。プレスやプロモーションと色々とね。曲を作っている余裕がないんだ。


成功しているミュージシャンだという立場には満足しているよ。ただ、自分が伝説的な人物には思えないな・・・。


俺はプレッシャーは感じていない。いつもベストを尽くしていればそれでいいと思うんだ。


何にせよ、バンドは俺にとって凄く大事なものだから、総てが上手く運ぶようにしたいんだ。


有名になるっていうのは面倒なことさ。大きなスポットライトの下を追い掛け回し、ビッグスターになるより、もっと良いレコードを作り、良い作曲者になって優れたパフォーマーになることの方が大事だし、楽しい。


ベストソングはこれから生まれてくる曲だよ!俺は常にそう思ってやっている。


バンドは長い時間の間に進歩するものだ。技術的にもパフォーマンス的にもね。


俺はプレッシャーは感じていない。いつもベストを尽くしていればそれでいいと思うんだ。


俺はこの人生でずっと自由を求めてきていると思う。芸術的自由もだし、人生全般におけるあらゆる自由を。


BON JOVIが、成功を初めて感じられたのが、日本だった。


リッチー・サンボラ(BON JOVI)を知るならこのアルバムは必聴です♪

リッチー・サンボラ(BON JOVI)を知るならこの1曲