リッチー・フォークナー(JUDAS PRIEST)の名言・迷言・言葉

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リッチー・フォークナー(JUDAS PRIEST)のプロフィール


リッチー・フォークナーは、イギリス出身のギタリスト。DIRTY DEEDS, VODOO SIX, ACE MAFIA, PARRAMON, IRON MAIDENベーシストスティーヴ・ハリスの娘のバンド、LAUREN HARRIS’ BANDなどで活動していたが、2011年にJUDAS PRIESTを脱退したK.K.ダウニングに代わり加入し現在も活動中。そのプレイは前任のギタリストに負けず劣らず堂々としたパフォーマンスで好評を得ている。

 




 

リッチー・フォークナー(JUDAS PRIEST)の名言/言葉

JUDAS PRIESTにいても、今の立場に安心してはいられない。「ここまで来たぞ。俺はやった。ここが終点だ。」なんて思ってはいけない。証明すべき点はまだあるよ。ポジティヴな意味でね。


ライヴはYou Tubeでは再現出来ない。オーディエンスという集団の中にバンドがいると、全体が1つの大きなファミリーになる。それはmp3やYou Tubeでは再現出来ないんだ。


俺自身がJUDAS PRIESTのファンだから、心が通い合った時の気持が判るのさ。


俺はテクニカルなギターもので育ったからグランジには惹かれなかった。グランジはスルーしたよ。俺はグランジムーヴメントに興味はなく、クラシックものばかり聴いていたんだ。


プレッシャーを肥やしにする人もいるけど、プレッシャーはネガティヴにもポジティヴにもなり得る。


夢は叶うんだ。一生懸命ベストを尽くせば、チャンスが巡ってくる。そしてそれを掴む準備が自分に整っていれば、夢は実現するんだ。


チャレンジはいつもあるよ。個人的なものだろうと創造面だろうとね。


バンドにいればいるほどファミリーの絆は強まっていくから、馴染んではくる。時間が経てば当然より近しい存在になるし、やりやすくもなる。


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リッチー・フォークナー(JUDAS PRIEST)を知るならこの1曲

Judas Priest – Lightning Strike

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