ピート・シルク(IRON SAVIOR,ex.SAVAGE CIRCUS)の名言

シェアする

ピート・シルク(IRON SAVIOR,ex.SAVAGE CIRCUS)のプロフィール


ピート・シルクは、ドイツのパワー・メタル・バンド、IRON SAVIORのギタリスト兼ヴォーカリスト。一時期、同郷のパワー・メタル・バンド、SAVAGE CIRCUSにも在籍していた。
カイ・ハンセン(GAMMA RAY)とは、旧友で、IRON SAVIORは彼とのプロジェクト・バンドとして始動。カイ・ハンセンが脱退した後もメンバーを入れ替え、活動を続けている。

ピート・シルク(IRON SAVIOR,ex.SAVAGE CIRCUS)の名言/言葉

誰の人生にも辛い時期はあるものだが、そういう時こそ音楽は人を元気にして、明るい見通しを再び与えてくれるものだと思う。


コーラスを出来るだけキャッチーにすることは、俺にとっては非常に重要なんだ。勿論、長年やればやるほど経験値が上がるから、キャッチーなコーラスを書くのがどんどん上手くなっていく。


俺の声質や歌い方は男らしいフィーリングを持っていると思う。それがIRON SAVIORのトレードマークであり、重要因子なんだ。


まずIRON SAVIOR、次に家族だ。SAVAGE CIRCUSや他のことは、俺の“大事なものリスト”のトップ10には明らかに入っていなかった。


ソングライターとして、俺にとって最も重要なことは、フィーリングやエモーションを生み出すことだ。それがやれたら、大いに幸せだね。


「これは前にやったことがある」「これはあのサウンドに似ている」と感じたりしたら捨てることにしている。


俺は14~15歳の頃にカイ(・ハンセン)と一緒に初のバンドを結成した。当時は色々なことを感じたり経験したりしたが、何かをコピーしようとしたことはなかったし、常に独自のメタルを生み出そうとしていた。


SAVAGE CIRCUSの世界では大抵は善が勝つ。俺達全員、ポジティヴに物事を考える人間だからね。悪が勝つなんて許せないんだ。


ピート・シルク(IRON SAVIOR,ex.SAVAGE CIRCUS)を知るならこのアルバムは必聴です♪

ピート・シルク(IRON SAVIOR,ex.SAVAGE CIRCUS)を知るならこの1曲

シェアする

フォローする