ピーター・テクレン(HYPOCRISY,PAIN)の名言

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ピーター・テクレン(HYPOCRISY,PAIN)のプロフィール


ピーター・テクレンは、スウェーデン出身のギタリストヴォーカリストプロデューサー。9歳の時にドラムをはじめ、その後はギター・ベース、キーボードもプレイするようになる。CONQUEST解散後、アメリカに拠点を移したとき、デス・メタルに出会い、スウェーデン帰国後HYPOCRISYを結成。バンドではヴォーカル、ギター、キーボードを担当している。1997年にはソロプロジェクト、PAINを立ち上げ活動。
1998年には、シェーン・エンバリーNAPALM DEATH)を中心に結成されたデス・メタル/グラインドコア・バンド、LOCK UPに2002年まで在籍。2004年にはスウェーデンのデス・メタル・プロジェクト、BLOODBATHに加入し1枚アルバムに参加した。
バンド活動の他にプロデューサー、レコーディング・エンジニアとして活躍しており、DIMMU BORGIR, AMON AMARTH, CHILDREN OF BODOM, DARK FUNERALなど多くの作品に関わっている。

ピーター・テクレン(HYPOCRISY,PAIN)の名言/言葉

他の人の言うことばかり気にして自分のやりたいことを躊躇していたら、悪循環から抜け出せなくなる。それよりも、心をオープンにして自分の感じるままに行動することが大切だ。


俺は1つのスタイルに執着したくないんだ。俺はミュージシャンである以前にまずソングライターであり、ソングライターとして成長していって、いろんなことを試してみたいと思う。


俺達が曲を書く時は売れるであろうものではなく、自分達が聴きたい、買いたいと思う曲を書いているんだ。


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