ポール・ディアノ(ex.IRON MAIDEN)の名言

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ポール・ディアノ(ex.IRON MAIDEN)のプロフィール


ポール・ディアノは、イギリス出身のヴォーカリスト。1978年にヘヴィ・メタル・バンド、IRON MAIDENに加入し、アルバム『IRON MAIDEN』『KILLERS』に参加するも、1981年にバンド側から解雇された。脱退後は、DI’ANNO, BATTLEZONE, KILLERSを結成し活動したが、思ったようなセールスは伸びず、IRON MAIDENの初期の楽曲などをプレイし続けている。2011年には多額の不正受給をしていた容疑により逮捕、9ヶ月の懲役を受け刑務所に入った。
出所後、一度は音楽界からの引退を表明したが、撤回し、2014年には元OZZY OSBOURNEジェイク・E・リーのバンド、RED DRAGON CARTELのアルバムにゲスト参加した。2015年、2016年は自らのバンドでソロツアーを行なっていたが、現在は音沙汰がない。



ポール・ディアノ(ex.IRON MAIDEN)の名言/言葉

プレイするのは未だに本当に楽しい。ツアーをしていると、1日のうち22時間は酷く退屈だけど、毎晩2時間ステージに上がることで、その苦労は総て報われる。


日本のファンは、恐らく世界一で一番熱心なオーディエンスだろう。日本のファンの忠実さは本当に素晴らしい、感動的だ。


ロング・ヘアになるのを拒絶していたことは確かだ。他のバンドのヤツらと同じにはなりたくなかったんだ。


面白いのは、プレスに頭に来ることをやられればやられるほど、俺達が闘う気になるということさ。


まだまだ学ぶべきこと、やるべきことは山ほどあるけどね。この先どうなるか判らないけど、とにかく色々なことをやろうと思っている。


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