ニコラス・スンディン(DARK TRANQUILLITY)の名言

シェアする

ニコラス・スンディン(DARK TRANQUILLITY)のプロフィール


ニコラス・スンディンは、スウェーデン出身のギタリスト。1989年にミカエル・スタンネらと共にDARK TRANQUILIITYを結成。楽曲の多くを手掛け、一部作詞も担当している。バンド活動以外にはグラフィック・デザイナー、イラストレーターとして活躍、自身のデザインスタジオを設立し活動し、IN FLAMES, ARCH ENEMY, NIGHTRAGE, NAGLFARなど多くの北欧系バンドのジャケットなどを手掛けている。




ニコラス・スンディン(DARK TRANQUILLITY)の名言/言葉

バンドというのは、みんなで一緒にプレイする機会が多ければ多いほど良くなっていくものなんだよ。手っ取り早く上達する方法なんかない。一歩一歩やっていかなくてはならないんだ。


HELLOWEENの「WALLS OF JERICHO」。このアルバムがなかったら俺達の人生は違っていただろう。


俺達は自分達の音楽に集中しているから、他のバンドがやっていることには余り注意を払っていないんだよ。


俺達は年寄り・・・間違いなく俺達はオールドスクールだ。


最初のレコード契約を手に入れたことは俺達には大ごとだったよ。アルバムを作るために誰かが金を出してくれるなんて、当時は完全にクレイジーなことに思えた。


ニコラス・スンディン(DARK TRANQUILLITY)を知るならこのアルバムは必聴です♪

ニコラス・スンディン(DARK TRANQUILLITY)を知るならこの1曲