ニクラス・エンゲリン(IN FLAMES,ENGEL)の名言

ニクラス・エンゲリン(IN FLAMES,ENGEL)のプロフィール


ニクラス・エンゲリンは、スウェーデンのメロディック・デス・メタル・バンド、IN FLAMESのギタリスト。1996年にメロディック・デス・メタル・バンド、GARDENIANに加入するも2004年にバンドは解散。2005年には、THE CROWNのギタリスト、マーカス・スーネソンと共にENGELを結成し、活動。2010年に脱退したイエスパー・ストロムブラードの代わりにIN FLAMESに正式メンバーとして加入した。
ENGELには、メンバーとして在籍しているものの、IN FLAMESの活動が多忙のため、現在はサポートギタリストのような立ち位置で活動を続けている。

ニクラス・エンゲリン(IN FLAMES,ENGEL)の名言/言葉

俺はありとあらゆるタイプのものを聴いている。音楽は音楽だし、総てが楽しいし、影響を与えてくれるようなものも沢山聴いている。どんな音楽からも何かしら得るべきことがあるよ。


JOURNEYだろうとCANDLEMASSだろうと、良い音楽は良い音楽だ。


IRON MAIDENは俺にとって彼らはstability(安定・心の落ち着き)を意味するよ。愛さずにはいられない存在のように思えるし、実家に戻って、安心して、食事をしているような気分になれる。


1日にもっと時間があればと思う。1日48時間ならと思う。それなら2つのことがやれるだろう。


ENGELは俺がいなくても素晴らしいライヴバンドだ。もしかしたら俺がいない方が良いかもしれない。(笑)


このバンドのメンバーは、全員がいつも音楽の話をしていて、音楽こそが総てになっているというのもある。


ディスコグラフィー

【IN FLAMES】
・Sounds of a Playground Fading(2011)
・Siren Charms(2014)
・Battles(2016)

【GARDENIAN】
・Two Feet Stand(1997)
・Soulburner(1999)
・Soulburner(2000)

【ENGEL】
・Engel(2007)
・Threnody(2010)
・Raven Kings(2014)

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