ニコ・マクブレイン(IRON MAIDEN)の名言

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ニコ・マクブレイン(IRON MAIDEN)のプロフィール


ニコ・マクブレインは、イギリスのヘヴィ・メタル・バンド、IRON MAIDENのドラマー。ヘヴィ・メタル系ドラマーとしては珍しく、ワン・バスに拘っており、『Dance Of Death』の“Face In The Sand”で例外的にツーバスを使用したが、それ以外はライヴでもスタジオでも、ワン・バスを使用している。
「ローリング・ストーン誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のドラマー」のひとり。

ニコ・マクブレイン(IRON MAIDEN)の名言/言葉

ステージに立ったバンドを大きなハンマーだとすると、シンガーはそのハンマーを操縦する位置にいるんだよ。シンガーがコントロールして、観客にハンマーを振り下ろすのさ。


俺達はとにかくプレイするのが大好きなバンドなんだ。だからどこでもプレイするよ。フェスティバルでもパブでも。(笑) ステージに上がってプレイしたくてウズウズしているバンドなんだ。


このバンドには素晴らしいソングライターが揃っている。俺は、そんなライターの1人に入れてもらえることが誇らしい。いや、誇らしいというより、本当に名誉なことだと感じるよ。


1人の男の夢で、他の5人がその夢を一緒に見ているんだ。それがIRON MAIDENなんだよ。


ツアーは俺達がやるのが大好きなことだ。俺達はとにかくライヴでプレイし、一緒に音楽を作るのが大好きだ。


ライヴでプレイしないのはどの曲にするか。これは実に贅沢な難題だと思う。難題と呼ぶなら、だが。アルバムは本当に沢山ある。


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