Mr.ローディ(LORDI)の名言

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Mr.ローディ(LORDI)のプロフィール

Mr.ローディは、フィンランドのヘヴィ・メタル・バンド、LORDIのヴォーカリスト。小さい頃からKISSの大ファン(過去には、『KISS ARMY』のフィンランド支部長を務める)で、メロディアスなハード・ロックと特殊メイクを1つにした音楽をやりたくてLORDIを結成。LORDIでは、作詞・作曲の他に、メンバー全員のマスク、衣装、ステージのグラフィックから小道具までの作成を担当している。特殊メイクアップは、本や映画を観て独学で勉強し、中学生の時に、学校で特殊メイクでモンスターの顔を作っていた。
バンド以外では、俳優、漫画家、グラフィックデザイナー、画家として知られ、フィンランド国内で美術展を開催。
その他、ROTTEN SOUND、NELJANSUORAなど多くのフィンランドのバンドのアルバム・カヴァーを手掛けている。



Mr.ローディ(LORDI)の名言/言葉

俺にとっては、彼はまだ本当に死んではいないんだ。彼の携帯電話の番号はまだ残っているし、彼からのテキストメッセージも読める。いつかまたトンミに会えるだろう。そう考えれば俺の気持は凄く楽になる。


みんな強力なタイトルを頭に浮かべながら曲を聴くだろう、という事実は当然意識しているよ。


俺は80年代のハードロックに深い感銘を受けている。あれは史上最高の音楽スタイルだし、今後もずっとそうだろう。


ヘヴィロックは怖くて危険な芸術形態のはずだ。どこかの国で禁止されるなら、それは素晴らしいことじゃないか!(笑)


このLORDIというバンドは悪趣味なホラー映画のようなものなんだよ。だから、俺達は“良い趣味”なんて持ち合わせていないん。


Mr.ローディ(LORDI)を知るならこのアルバムは必聴です♪

Mr.ローディ(LORDI)を知るならこの1曲