ミーシャ・マンソー(PERIPHERY)の名言

ミーシャ・マンソー(PERIPHERY)のプロフィール


ミーシャ・マンソーは、アメリカのグプログレッシヴ・メタル・バンド、PERIPHERYのギタリスト。バンド活動以前は、Bulbというハンドルネームを使い、MESHUGGAH、DREAM THEATERのコミュニティーサイトなどに自作の音源をアップし、インターネット上で活動していた。

ミーシャ・マンソー(PERIPHERY)の名言/言葉

意見を交わし、よく話し合い、そうして1つひとつ前に進むような作業は凄くチャレンジングなことだ。そうすることによって、物凄く良いものが出来上がる。


ジェントは俺達にいきなり投げつけられたもので、人々が俺達をそう呼ぶのは構わないけど、俺達としては、ただ好きな曲を書くという作曲過程を経ているだけ。人々が何と呼ぶか、何を期待するか、なんてことは気にしない。


俺達は「テクニカルなギターリフを作ろう」とか「テクニカルなパートを書こう」とか、そういうことを事前に決めて取り掛かるようなことはしない。俺達が大事にしているのはヴァイブなんだ。


クールに聞こえるテクニカルリフを書くのは、決して難しいことではないけど、クールに聞こえるシンプルなものを書くのは、結構難しかったりする。


学んだことは、自分のやったことに対して必要以上に拘りを持たないこと。そうすれば総て上手くいくんだよ。


俺達はラジオで取り上げてもらうとか、そういうことにはほとんど興味がないんだ。俺達はその逆みたいなことをやりたいんだよ。


残念ながら俺達はノリの良いクレイジーなタイプのバンドではないので、聞いて面白いようなエピソードはあまりないんだ。


ディスコグラフィー

【PERIPHERY】
・Periphery(2010)
・Periphery II: This Time It’s Personal(2012)
・Juggernaut: Alpha(2015)
・Juggernaut: Omega(2015)
・Periphery III: Select Difficulty(2016)

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