マイク・ヴェセーラ(OBSESSION,ex.LOUDNESS)の名言

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マイク・ヴェセーラ(OBSESSION,ex.LOUDNESS)のプロフィール

マイク・ヴェセーラは、アメリカ出身のヴォーカリスト。OBSESSION、THE REIGN OF TERROR、MVP(Mike Vescera Project)、ANIMETAL USAなど多くのバンドやプロジェクトに参加しているが、日本で有名なのは、LOUDNESS、そしてイングヴェイ・マルムスティーンのバンドへの参加。特にイングヴェイ・マルムスティーンのバンド・ヴォーカリストに参加し、イングヴェイの元妻と一夜を共にしたとして、解雇されたという話は最も有名。さらに来日公演時、革ジャン、スパッツでライヴをしてイングヴェイの逆鱗に触れたというのも有名な話。
実力もさることながら、それ以外での話題も豊富なヴォーカリスト。

マイク・ヴェセーラ(OBSESSION,ex.LOUDNESS)の名言/言葉

VAN HALENのようなバンドだって、誰だって成長する。そして小さな変化に賭けてみる。俺はそれが好きなんだ。俺はチャンスに賭けるのが好きなんだ。


レコード制作中というのは、フラストレーションが溜まるものなんだよ。


特にスペインやドイツのような国では、俺はLOUDNESSの元シンガーとして一番よく知られているんだよ。


LOUDNESSの音楽は昔からずっと大好きだし、メンバーも大好きだ。


俺は歌うのが大好きだから、今でもまだ歌っていられて成功していられるなんて、本当に素晴らしいことだよ。


レコードを作ることは大変なことだ。他人と一緒に曲を書くのだってそうさ。不満を感じて当然だ。感じないという人がいたら、そいつはウソつきだね。(笑)


ギタリストがシンガーにギタリストが思うとおりに歌わせたいのなら、そのギタリストが歌うべきだ。


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