マイク・パットン(FAITH NO MORE,FANTOMAS)の名言

シェアする

マイク・パットン(FAITH NO MORE,FANTOMAS)のプロフィール


マイク・パットンは、アメリカ出身のヴォーカリスト。1988年にミクスチャー・ロック・バンド、FAITH NO MOREに加入、1998年の解散まで活動。その後2009年に再結成後再度活動を停止したが、2013年に再開、現在に至る。
1999年には自らのレーベル、Ipecac Recordingsを設立し、レーベルオーナーとして活動している。
様々なプロジェクト活動をしており、Mr.Bungle, FANTOMAS, Tomahawk, Lovage, Peeping Tom, Mondo Cane, Crudoなど、様々なジャンルのミュージシャンとのコラボで知られている。
ファルセット、ラップ、スキャット、デスヴォイス、ボイスパーカッションなど様々なスタイルを使い分ける。



マイク・パットン(FAITH NO MORE,FANTOMAS)の名言/言葉

プロジェクトっていうのはちょっとした家のようなもので、中には特定のアイディアが詰まっている。そして互いに独立していることが大事なんだ。


レコードやラジオを聴いていたって、アイディアの取っ掛かりになるんだ。でも何であれ何もないところから突然思いつくんじゃなく、必ず耳から入ってくるものだね。


マイク・パットン(FAITH NO MORE,FANTOMAS)を知るならこのアルバムは必聴です♪

マイク・パットン(FAITH NO MORE,FANTOMAS)を知るならこの1曲