ミート・ローフ(MEAT LOAF)の名言

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ミート・ローフ(MEAT LOAF)のプロフィール


ミート・ローフは、アメリカ出身のヴォーカリスト。本名はマーヴィン・リー・アーディーだが、少年時代のアメリカンフットボールでプレイしタックルが得意だったことから“ミートローフ”という名が付いた。1960年~70年代は主にミュージカルに出演。その後1977年の『地獄のロックライダー』が大ヒット、ロック・シンガーとしての地位を確立した。1990年代には俳優としても活動。
「ローリングストーンズ誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」のひとり。

ミート・ローフ(MEAT LOAF)の名言/言葉

私は攻撃型の人間だ。自分が正しいと信じていれば、さらに攻めていったりもする。穴熊みたいなもので、死ぬまで闘うんだ。


私が生きているのは、仕事をして、それを完璧なものにするためだ。映画であれ、音楽であれ。それが私の本質なんだよ。


私は常に『美女と野獣』を地で行っていた。他の連中は皆「どうしてお前みたいなデブ野郎が、いつもいつも可愛い女の子ばかり連れて歩いてるんだよ!?」と言ったものだった。


未知なるものへの恐怖、その恐怖心こそが人間の敵なんだ。


自分自身の足でちゃんと立ち、自分で責任を取る。自分の責任は自分で取ることで、他の人達を助けることも出来る。


本当の成功とは幾らチケットが売れたかではなく、どれだけ良いショウをやったかにかかっているんだ。


僕がやっているように曲に喰らいついていくシンガーは殆どいない。


私が歌う曲は、オペラの声域とそう懸け離れてはいない。大半のオペラの曲ほど難しくはないが、ある意味では、こっちの方がもっとハードだ。


誰も彼もが日本でプレイしているのに、我々は一度しか行けていないなんて。だが、プロモーターから声が掛からなければ、どうしようもない。


僕にとっての成功は、レコードの売り上げには関係ない。


ミュージシャンというものは、長年一緒にやってきている相手には忠実になる。


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