マット・シナー(PRIMAL FEAR,SINNER)の名言・迷言・言葉

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マット・シナー(PRIMAL FEAR,SINNER)のプロフィール

マット・シナーは、ドイツ出身のベーシストヴォーカリスト。地元のシュトゥットガルトではプロデューサーとして活躍し、HELLOWEENマイケル・キスクのプロジェクト、KISKE/SOMEVILLEや、TOTOのヴォーカリスト、ボビー・キンボールや元SURVIVORのジミ・ジェイミソンのプロジェクトを手掛けている。1982年には自身のバンド、SINNERで活躍し、1997年には元GAMMA RAYラルフ・シーパーズと共にPRIMAL FEARを結成し活動中。近年、ヨーロッパ各地で成功を収めたROCK MEETS CLASSICツアーのディレクターとしても活動している。




マット・シナー(PRIMAL FEAR,SINNER)の名言/言葉

ライヴを観れば、パワーが伝わるよ。何故ならこれが俺達の生き方だからだ。本当にこれが好きだから、俺達はステージに上がるんだ。


SINNERの音楽はメロディが基本にあり、PRIMAL FEARの基礎はギターリフなんだ。PRIMAL FEARはヘヴィ・メタル・バンドで、SINNERはハード・ロック・バンドだ。


SINNERは今までいろんな流行の中でプレイしてきた。流行は移っても、真のハードロックは皆が聴き続ける。良いものは残ると信じて、自分のベストを尽くしていくつもりさ。


流行は移っても、真のハードロックは皆が聴き続ける。人は今でもLED ZEPPELINを聴いているだろ?良いものは残ると信じて、自分のベストを尽くしていく。


俺はこれまでに数えきれないほど沢山の曲を書いてきたけど、俺が書く曲の特徴の1つは、ツインギターのメロディなんだ。


同じような曲を書かないのが俺達の仕事だよ。簡単にやれることもあるし、苦労することもある。


1人の人間に与えられている時間は限られている。本当に上手くやれることだけをやっていくつもりだ。自分のやるべき仕事に専念する。


俺は『Nuclear Blast』のレーベルマネージャーを7年間務めていた。でも、2005年12月にその仕事を辞め、音楽活動に専念することを決意したんだ。


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