マンディ・メイヤー(KROKUS,UNISONIC)の名言

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マンディ・メイヤー(KROKUS,UNISONIC)のプロフィール


マンディ・メイヤーは、カナダ出身のギタリスト。15歳の時にギターをはじめ、1980年にスイスのハード・ロック・バンド、KROKUSに加入。その後、COBRA、ASIA、KATMANDUで活躍した後、1996年にGOTTHARDに加入し、2004年まで在籍した。2009年にはマイケル・キスクカイ・ハンセンのバンド、UNISONICに加入し活動。2012年からはKROKUSの再結成にも参加している。
好きなミュージシャンはジミ・ヘンドリックス、アルヴィン・リー、リッチー・ブラックモア、ジョニー・ウィンター、エルヴィス・プレスリー、ロリー・ギャラガー。
好きなバンドはLED ZEPPELIN、DEEP PURPLE、YES、GENESIS、JETHRO TULL、PINK FLOYD、QUEEN、URIAH HEEP。

マンディ・メイヤー(KROKUS,UNISONIC)の名言/言葉

楽しくて、やっている音楽と人が好きだったら、それは素晴らしい。自分に合った音楽をプレイ出来て、それを気に入ってくれる人がいるなら、なお素晴らしい。


俺達はスキル、スタイル、サウンド、どれを取っても幅広い。1つのことにこだわっているわけではなく、幅広いことをやっている。こうした音楽をやっている中で、そういうバンドは、じつはそう多くない。


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