マグナス・ベルアンダー(WITCHCRAFT)の名言・迷言・言葉

マグナス・ベルアンダー(WITCHCRAFT) マ行

マグナス・ベルアンダー(WITCHCRAFT)のプロフィール

マグナス・ベルアンダーは、スウェーデン出身のギタリスト兼ヴォーカリスト。1995年にドゥーム・メタル・バンド、NORRSKENを結成し活動していたが、伝説のドゥーム・メタル・バンド、PENTAGRAMのようなバンドを作りたいと思い、2000年にWITCHCRAFTを結成。2003年にシングルを発表したところ、元CATHEDRALのリー・ドリアンのレーベル、RISE ABOVE RECORDSから声がかかり2004年にデビューアルバムを発売、2020年までに5枚のアルバムを発表。
2010年にはSVART RECORDSからソロEPを発売。2020年までに2枚のソロアルバムを発表している。

 

マグナス・ベルアンダー(WITCHCRAFT)の名言/言葉

時には良い方向へ、時には悪い方向へ。どんな結果や成果であろうと、総て受け入れようとしている限り、正しい道を歩んでいられる。


これは人生の大半、大部分のことにも当てはまることだけど、もし物凄くやりたいことがあって、それをやる自信もあった場合、とにかくやってみることが大事だと思う。


俺達はライヴ・バンドだという自負があるから、ライヴでプレイしている時の俺達には、他にはない特別な何かがあると思う。


俺達はクリエイティヴなことに取り組んでいる。そして俺のやっているこのアートを通じて誰かをインスパイア出来たら、それはもう最高に気分が良いことだと思っている。


俺は都会も好きだけど、それだけでなく、バランスの取れた日々を送るのが大事だと常々感じている。自然は素晴らしい。


最も大事なことというのは、もう過去に何年も何年も何年も何年も言い続けてきたことなんだけど、俺が思うに最も大事なことはアートだと思っている。


WITCHCRAFTでの活動を通じて改めて感じたのは、人生における選択は総て自分で下さなければならない、結論も自分で出さなければならない、ということだった。


“レトロ”という言葉にはネガティヴな響きもある。過去に生きているというイメージを持つ人もいるからね。でも、俺達はそうじゃないよ。


俺達は、色々な国の音楽を聴いているよ。日本のFLOWER TRAVELLIN’ BANDだって聴いているからね。彼らも俺達にとってビッグなバンドなんだ。


 

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マグナス・ベルアンダー(WITCHCRAFT)を知るならこの1曲

WITCHCRAFT – The Outcast (OFFICIAL TRACK)

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