レイフ・エドリング(CANDLEMASS)の名言

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レイフ・エドリング(CANDLEMASS)のプロフィール


レイフ・エドリングは、スウェーデンのドゥーム・メタル・バンド、CANDLEMASSのベーシスト。CANDLEMASSは2012年の「Psalms For The Dead」を発売以降はアルバムを制作せずライヴのみで活動していたが、持病の悪化のためライヴに同行することはあるが、サポートメンバーを迎え活動を続けている。現在は、女性シンガー、ジェニー・アン・スミスとのAVATARIUM、THE DOOMSDAY KINGDOMを中心に活動している。

レイフ・エドリング(CANDLEMASS)の名言/言葉

幾つになっても若さと熱意を失わないことが、良い曲を書き続けたり良いプレイをし続けたりする上でとても大切だと思う。


時間は正に己の敵だ。仕事をしている時とか、1時間が90分で、1日が36時間あったら、どんなにいいだろうなんて思うものだ。


俺はメロディのない曲は書けないし、もしそんなことになったらきっと俺の耳がよく聞こえなくなったということだ。


俺は70年代の音楽を聴いて育ってきた。70年代の音楽にはメロディがあったよね。そのあたりの影響で、俺はヘヴィであってもメロディは必要だと思ってるんだ。


誰がドゥームという言葉を思いついたか知らないけれど、自分達をどう言い表すべきかをバンド内で話し合っていた際、何らかの理由でエピック・ドゥーム・メタルにしようということになったのさ。


バンド名は人生そのものを表わしているんだ。


悪いことがなければ良いことの真価が分からない。


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