キング・ダイアモンド(KING DIAMOND, MERCYFUL FATE)の名言

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キング・ダイアモンド(KING DIAMOND, MERCYFUL FATE)のプロフィール


キング・ダイアモンドは、デンマーク出身のヴォーカリスト。1980年にギタリストのハンク・シャーマンらと共にヘヴィ・メタル・バンド、MERCYFUL FATEを結成。1985年に解散後は、ギタリストのアンディ・ラ・ロックやドラマーのミッキー・ディーらと共にKING DIAMONDを結成。2ndアルバムの成功でバンドの知名度は一気にあがったが、1990年に活動停止となった。その後は1992年にMERCUFUL FATEの再結成に参加。その後、KING DIAMONDとしても活動を再開し2つのバンドを掛け持ちしながら活動。現在も活動中。
低音から中音域、裏声を多用した高音など独特の歌い方で、カルト的な人気を得て、CRADLE OF FILTHダニ・フィルスなどのブラック・メタル・バンドのヴォーカリストに影響を与えている。



キング・ダイアモンド(KING DIAMOND, MERCYFUL FATE)の名言/言葉

明日という日が訪れるのが当然だとは俺はもう思っていない。最近では、毎朝目が覚めるたびに幸せな気持になる。それはこれからも毎日、死ぬまで変わらないだろう。


最近は健康的な食事を摂ることを心掛けている。それとかなり歩いているし、例のワークアウトってやつも頻繁にこなしている。だから、今の俺の健康状態は良好だよ。


私にとっては、曲のアレンジは大変なことではないんだ。ここがヴァース、ここがコーラス、ここがソロ、と決めるのは簡単だ。私がシンガーだからね。


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