カル・スワン(ex-TYTAN,ex-LION,ex-BAD MOON RISING)の名言・迷言・言葉

シェアする

カル・スワン(ex-TYTAN,ex-LION,ex-BAD MOON RISING)のプロフィール

カル・スワンは、スコットランド出身のヴォーカリスト。1981年にTYTANに加入したが脱退。その後アメリカ・ロサンゼルスに渡り、ドラマーのマーク・エドワーズ(ex-STEELER)、ギタリストのダグ・アルドリッチらと共にLIONを結成し、日本で人気を博したがマーク・エドワーズの不慮の事故により解散するとその後、ダグ・アルドリッチと共にBAD MOON RISINGを結成したが1998年に解散した。その後の動向は不明だが、ダグ・アルドリッチによると「音楽を止めた」とのこと。故郷のスコットランドに帰ったという噂もある。




カル・スワン(ex-TYTAN,ex-LION,ex-BAD MOON RISING)の名言/言葉

アーティストならどんな分野でも、画家だろうが彫刻家だろうが音楽家だろうが、自分を前に推し進める原動力となる不思議を感じなくなったら、止める時だと思う。


俺は俺だ。たまたま、これが俺が仕事にしたいと思ったもので、楽しんでやれているからやっているだけであって、人が気に入らなくても、俺は止めないよ。


俺の哲学は、自分が聴きたいものをやる、自分が歌いたいと感じるものを歌う、ということだ。


今より上手くやれないと思ったら、その時点で他のことをやるべきだよ。


カル・スワン(ex-TYTAN,ex-LION,ex-BAD MOON RISING)を知るならこのアルバムは必聴です♪

カル・スワン(ex-TYTAN,ex-LION,ex-BAD MOON RISING)を知るならこの1曲