ジョシュ・トッド(BUCKCHERRY)の名言・迷言・言葉

サ行

ジョシュ・トッド(BUCKCHERRY)のプロフィール

ジョシュ・トッドは、アメリカ出身のヴォーカリスト。高校卒業後にグラム・ロック・バンド、SLAMHOUNDで活動してが、1995年にタトゥー・アーティストの友人を通しギタリストキース・ネルソンと出会いSPARROWを結成。多くの反響を受け多数のレコード契約のオファーを受けデビューアルバムをレコーディング中、BUCKCHERRYと改名。デビューアルバム発売前にKISSと共演するなど話題になる。2002年に自身が脱退することとなりバンドは解散。2003年に自身の名前を冠したJOSH TODDでアルバムをリリースしたが、2005年に再びキース・ネルソンと共に再結成に向けて動き、3rdアルバムをリリース後は順調に活動していたが2017年にキース・ネルソンが脱退し、活動休止が噂されたが、メンバーを入れ替え現在も活動を続けている。

ジョシュ・トッド(BUCKCHERRY)の名言/言葉

BUCKCHERRYのヴォーカルはキツいからね、肉体的にも。腕立て伏せ、縄跳び、ボクシングといったトレーニングは欠かせない。


俺達は自分を信じてやってきている。それが大事なんだよ。信念を曲げないこと。そして自分が定めた焦点から決して目を離さないことだ。


何かを作る度に画期的なことはやりたいし、もちろん、いつだって成功の夢は見ている。


俺が気にするのは、自分自身とバンドの皆がハッピーでいられるかどうかってこと。俺達がハッピーならいいんだ。


俺にとって音楽とは素晴らしい授かり物だ。自分が人生の中で楽しい時を過ごしていた時にはいつも音楽がそこにあった。辛い時には音楽が乗り越える手助けをしてくれた。


俺とキース(・ネルソン)には、お互いが必要なんだよ。それだけさ。俺達は一緒に機能しているんだ。そうでなければ土台から崩れていく。だから、お互いが必要なんだ。


俺は結婚して長いけど、山あり谷ありで、困難も多々あった。長年に亘って気を散らすことなく、然るべき状態でいるのは大変なことだよ。


一度でも俺達のショウを観てくれれば、そこいらのバンドとは違うってことが判るし、そこから口コミでどんどん広がっていく。


一番大事なことは、俺達全員が全力を出し切ったと思えることだね。今作れる最高のものを作ったと思えば、きっと気持良くロードに出られるよ。


夢を叶えようとしている時には、行き詰まることもあるし、自分のやっていることに疑問を持つこともある。でも、総てはきっと上手くいく。そのためには信念を強く持って向かっていかなくてはいけない。


若い頃は誰だって無邪気に何もかも信じているが、年齢を重ねるうちに、世の中総てが見た目どおりじゃないと判ってくる。


俺達は楽しんで盛り上がりたい、皆を楽しませたいと思っている。日常を忘れさせるようなパーティーを催したいんだよ。


ジョシュ・トッド(BUCKCHERRY)を知るならこのアルバムは必聴です♪

ジョシュ・トッド(BUCKCHERRY)を知るならこの1曲

Buckcherry – Lit Up (Official Video)

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