ジョーダン・ルーデス(DREAM THEATER)の名言

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ジョーダン・ルーデス(DREAM THEATER)のプロフィール


ジョーダン・ルーデスは、アメリカのプログレッシヴ・メタル・バンド、DREAM THEATERのキーボーディスト。テクニカルなプレイスタイルから“キーボードの魔術師”と呼ばれている。
キーボーディストの多くは数台のキーボードをライヴで使用することが多いが、1つのキーボードだけで全ての音色を操る。
またライヴでは360度回転するキーボードスタンドを利用しており、ライヴDVDなどで確認することができる。

ジョーダン・ルーデス(DREAM THEATER)の名言/言葉

音楽をオーケストラ用に肉付けしていくのはエキサイティングだよ。


DREAM THEATERは素晴らしい組織だと思う。どんなビッグなバンドでもそうだと思うけど、バンドを遥かに超えたところに、物事を上手くいかせているものが存在している。


スクリームすることは出来るよ。(笑) まぁ、自分のキーボードパートが忙しいし、歌の方までは気がまわらないな。毎晩、何百というパッチを憶えておかないといけないんだからね。


スタジオでは、ありとあらゆるソフトを使っている。常にアンテナを張って、新しいサウンドや可能性を求めているんだ。


人間は生まれると一定の間隔で動いている歯車の中に入っていくけど、そこでは誰もが運命や宿命を背負っていて、それぞれが歩んでいく道に色々な形で影響を及ぼすことが出来る。


僕は昔からテクノロジーが好きなんだ。僕はマシンの奥深いところまで追求して、そこから最大限の力を引き出そうとしている。


僕達のマネージメントや家族などが僕達を支えてくれているお陰で、僕達は創造するという能力を使って、こういうことがやれているんだよ。


テクノロジーがここまで進んだおかげで、欲しい音は何だって作れるんだ。


僕は色々なタイプの音楽をやっているから、様々な方法で自分自身を表現することが大切だ。


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