ジョン・オリヴァ(SAVATAGE)の名言

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ジョン・オリヴァ(SAVATAGE)のプロフィール


ジョン・オリヴァは、アメリカ出身のキーボーディストヴォーカリスト。1977年にMETROPOLISというバンドでギターとキーボードを担当。その後は実弟のギタリスト、クリス・オリヴァと共にAVATARというバンドを結成、そのままそのバンドはSAVATAGEと改名し、1983年にデビューした。1993年にクリス(・オリヴァ)が交通事故のため死去。SAVATAGEを解散しようとしたが、クリス(・オリヴァ)の思い出を生かし続けるためにも存続を決断。2002年以降は表立った活動はしていなかったが、2014年に本格的に活動を再開した。
SAVATAGEの活動と並行して、1996年にプロデューサーのポール・オニールらと共にTRANS SIBERIAN ORCHESTRAを立ち上げ活動している。

ジョン・オリヴァ(SAVATAGE)の名言/言葉

憎しみはどこにでもころがっている。道端にも、学校にも、どこにでもある。


曲はよく書くよ。年に12曲しか書かないバンドもいるけど、俺達はいつも書いてるんだ。これが俺達のやり方だけど、アイディアが枯れないのはラッキーだ。じゃなかったら、撃ちあいが始まるよ!(笑)


他のバンドはせいぜい5種類か6種類ミックスをしてそこから1つを選ぶんだろうけど、俺達の場合は15から20種類くらいをミックスするんだ。


俺にとってクリス(・オリヴァ)は、モーツァルトだ。神授の何かがあったとしか考えられない。


ジョン・オリヴァ(SAVATAGE)を知るならこのアルバムは必聴です♪

ジョン・オリヴァ(SAVATAGE)を知るならこの1曲

コメント

  1. メタルコア より:

    この曲のアレンジは歴史に残るものだと思います。もっと多くの人に知られるべきだと思うんです。

    • ケンケン より:

      名曲ですが、今の若い子たちは知ってるのかなぁって思います。同じくもっともっと多くの人に知られるべきバンド、そして曲だと思います。