ジョン・ノドヴェイト(DISSECTION)の名言

サ行

ジョン・ノドヴェイト(DISSECTION)のプロフィール

ジョン・ノドヴェイト(DISSECTION)
ジョン・ノドヴェイトは、スウェーデンのデス/ブラック・メタル・バンド、DISSECTIONのヴォーカリスト兼ギタリスト。バンド活動とは別に新興悪魔崇拝団体に加入。1997年には、殺人容疑で逮捕され、懲役8年の判決を受け収監される。2004年出所後は活動停止となったDISSECTIONを再結成。2006年のライヴを最後に解散、同年8月13日に自宅で拳銃自殺。

 

ジョン・ノドヴェイト(DISSECTION)の名言/言葉

サタニストは老いや病気で死ぬべきではない。人生の絶頂で死ぬべきだ。


DISSECTIONは、常に正真正銘の本物であり続けている。ダイナミックな音の闇だ。俺は、反宇宙の種をリスナーの潜在意識の中に蒔きたい。そうすることで、人類の精神の中に新しい暗闇の穴を開けることが出来るのだ。


俺達の場合、歌詞にも音楽にも限界は存在しない。何故なら、何をやっても結局はDISSECTIONに、そして、“メタル・オブ・デス”になるんだからね。


俺達は“デスメタルとはかくあるべき”という信念を見せたい。暗くて邪悪な歌詞に解し難いサウンド、そして憎々しく邪悪な雰囲気を持ったものこそがデスメタルなんだ。


俺達は自分達のために曲や歌詞を書いているんだ。人々がそれを聴いたり読んだりして気に入ってくれるかどうかは、二次的なことさ。


俺達は、ギターのチューニングを下げて犬のように吠えるだけがデスメタルじゃないと思っている。


 

ディスコグラフィー

【DISSECTION】
・The Somberlain(1993)
・Storm of the Light’s Bane(1995)
・Reinkaos(2006)

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