ヨハン・リーヴァ(ex.ARCH ENEMY,HEARSE)の名言

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ヨハン・リーヴァ(ex.ARCH ENEMY,HEARSE)のプロフィール


ヨハン・リーヴァは、スウェーデンのメロディック・デス・メタル・バンド、ARCH ENEMYの元ヴォーカリストで、現在は、HEARSE,NONEXISTで活動している。2000年にARCH ENEMYをライヴパフォーマンスの悪さを理由に解雇されたが、和解し、2016年にはARCH ENEMYの3rdアルバム、リリース時のメンバーで集まったプロジェクト、BLACK EARTHで日本ツアーに参加した。

ヨハン・リーヴァ(ex.ARCH ENEMY,HEARSE)の名言/言葉

自分の本当の姿を曝け出すことを恥ずかしいとは思っていない。隠しておくほど人生は長くないさ。誰かと分かち合う方がいいし共感を覚えてくれる人もいるかもしれないからね。


バンドというのは、「これが人々から求められているものだろう」なんてことに縛られるべきじゃない。俺達は何も制限しない。


バンドでキャリアを築いていくというのは、メンバーと家族のような関係を築いていくことでもある。時にはちょっと嫌な気分になったり傷付いたりすることもあるさ。でも時間が総ての傷を癒してくれる。


ライヴをやるのは俺達にとって良いことだ。ライヴをやればやるほど、一緒にプレイすればするほど、良いライヴがやれるようになる。


俺は会社を辞めてARCH ENEMYに専念しようと思っていた・・・でも、まあ、そういうこともあるさ。それが人生というものだよ。


カヴァーをやるのは楽しいよ。新しい生命を吹き込めるし、先を行っていた達人に敬意を表することも出来る。


やり甲斐のあるチャレンジはいつでも大歓迎だ。そうすることで常にベストの結果、ベストのパフォーマンスを引き出すように努めているよ。


ライヴで、この手の音楽が心から好きな人達の前でプレイする時ほどアドレナリンが出る時はないよ。


俺はいつも前を向いているし、どんなことが起こるかを楽しみにしている。心配することは何もない。将来を楽しみにしている。


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