ジョエル・オ’キーフ(AIRBOURNE)の名言

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ジョエル・オ’キーフ(AIRBOURNE)のプロフィール


ジョエル・オ’キーフは、オーストラリアのハード・ロック・バンド、AIRBOURNEのギタリスト兼ヴォーカリスト。MOTORHEADのレミー・キルミースターが気にいってツアーの前座に起用するなどデビューから話題となった。同郷の偉大なるバンド、AC/DCと比較されることも多い。

ジョエル・オ’キーフ(AIRBOURNE)の名言/言葉

本物のロックンロール、純粋なロックンロール、断固としたロックンロールをやっているバンドはいない。だから俺達は目立っている。


辛いことや大変な時期があっても、それを乗り切るしかないんだよ。簡単な方法や逃げ道などないんだからさ。


「ひたすら一緒に居続け、一緒に活動し続けること」。これさえしっかり忘れずにやっていければ、どんな大変なことだって、絶対に乗り越えられる。


俺達の目標は、ありとあらゆる場所に行くこと。どんな場所にも隅々まで行って、騒ぎまくるぜ!


ロックンロールに対する熱いアティテュード。そういうアティテュードが俺達をこれまでずっと強く繋いでくれた。


6歳か7歳の時にAC/DCの“THUNDERSTRUCK”のミュージックビデオを観たんだ。とにかくクレイジーだったね。その瞬間から、学校や普通の仕事なんてどうでもよくなった。


AC/DCという世界一のバンド、最高のオージー・パブ・ロック・バンドと比較されるなんて、こんなに光栄なことはないよ。本当に素晴らしいバンドだからね。


90年代、AC/DC以外ロックンロールはほとんど消えていた。だから俺達がバンドを作って、オーストラリアにロックンロールを蘇らせようと思ったんだ。人々にはロックがあって然るべきで、人生を楽しむべきだからね。


せつに何かを求めるなら、熱意もエネルギーも総てをそこに注ぎ込むことだね。そうすればいずれは叶う。


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