ジョー・ホームズ(ex.OZZY OSBOURNE, FARMIKOS)の名言

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ジョー・ホームズ(ex.OZZY OSBOURNE, FARMIKOS)のプロフィール


ジョー・ホームズは、アメリカ出身のギタリスト。1983年にLIZZY BORDINに加入し1990年まで在籍。その後、1991年にデイヴィッド・リー・ロス(VAN HALEN)のソロ・バンドに参加。
1995年に脱退したザック・ワイルドの後任としてOZZY OSBOURNEのバンドに加入し、アルバム製作に関わるも、突如ザック・ワイルドが返り咲くこととなり、バンドを追い出されてしまう。
(後にオジー・オズボーンはインタビューで曲作りが上手くいかなかったことを告白)
ランディ・ローズのギタースクールの生徒で、ジェイク・E・リーのギターテクニシャンも担当しており、オジー・オズボーンとは運命的な出会いとも言われましたが・・・。(笑)
現在は自身のバンド、FARMIKOSで活動中。



ジョー・ホームズ(ex.OZZY OSBOURNE, FARMIKOS)の名言/言葉

ランディ(・ローズ)はいつも俺に言ったよ。俺が我慢強く練習して、自分の音楽を愛していれば、俺はきっとチャンスを掴むだろう。だからその時がいつ来てもいいように準備しておけよ、って。


俺にとっては自然なことなんだよ。アイディアを思い付くっていうのは。毎日何かしらアイディアを思い付く。


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