ジム・ルート(SLIPKNOT, ex-STONE SOUR)の名言・迷言・言葉

ジム・ルート(SLIPKNOT, ex-STONE SOUR)の名言・迷言・言葉 サ行

ジム・ルート(SLIPKNOT, ex-STONE SOUR)のプロフィール

ジム・ルートは、アメリカ出身のギタリストです。1990年代にスラッシュ・メタル・バンド、ATOMIC OPERAで活動。1995年にヴォーカリストのコリィ・テイラー(SLIPKNOT)がいるSTONE SOURに加入したが、1997年にコリィ(・テイラー)と共にSLIPKNOTに加入した(STONE SOURは2人の脱退と共に解散)。2002年に再結成したSTONE SOURに参加したが、2014年に脱退した。その際、自分の決定ではなくバンド側の決定だと不満を募らせ、コリィ(・タイラー)と不仲かとファンを心配させたが、関係は修復され、SLIPKNOTでの活動を続けている。

 

ジム・ルート(SLIPKNOT, ex-STONE SOUR)の名言/言葉

俺は、曲を書かずにはいられない。俺にとってのセラピーだから、正気でいるためには書かなければならないんだ。


ファンにはひたすら感謝しているけど、歳を重ねれば重ねるほど人と交わることが減ってきた。引きこもりがちなんだよ。


俺達がやることに、ポール(・グレイ)は深く関わっている。今後もそうだよ。俺達は彼から多くを学んだ。


SLIPKNOTでは、9人がそれぞれ楽器を弾くわけだから、自分の見せ場や自分のトーンのことをしっかり考えておかなければならない。


俺は、完成したものは聴かない。だからこそ、ライヴでプレイするうちに少しずつ進化する曲もあるんだよ。


自分のスタジオを建てて、機材に湯水のように金を使うことが出来たら、きっとアルバムは一生完成しないだろう。(笑)


 

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ジム・ルート(SLIPKNOT, ex-STONE SOUR)を知るならこの1曲

Slipknot – Nero Forte [OFFICIAL VIDEO]

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