ジェフ・ハンネマン(ex-SLAYER)の名言

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ジェフ・ハンネマン(ex-SLAYER)のプロフィール


ジェフ・ハンネマンは、アメリカ出身のギタリスト。1981年にケリー・キングと出会い、スラッシュ・メタル・バンド、SLAYERを結成。「ANGEL OF DEATH」「RAINING BLOOD」「WAR ENSEMBLE」「SEASON IN THE ABYSS」など代表曲の数々を作曲している。
2011年に右腕を毒蜘蛛に噛まれたことで壊死性筋膜炎を発症、療養のため一時的にバンドを脱退していたが、2013年に肝不全により死去。49歳の若さだった。



ジェフ・ハンネマン(ex-SLAYER)の名言/言葉

SLAYERはSLAYERの音楽をやる。それだけさ。


俺達もSLAYERのファンだ。自分達がやっている音楽が凄く気に入っている。だから、変わらないし変えるつもりもない。


ガキの頃、BLACK SABBATHのリフには随分と影響を受けた。だから、ああいうバンドは尊敬しなくちゃならない。


俺にとって、パンクの持つ意味は大きいよ。基本的には、アティテュード面でメタルよりもパンクの方が共感できるんだ。全体的なアティテュードに関しては、パンクの方が好きだ。


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