ヤスカ・ラーチカイネン(CHILDREN OF BODM)の名言

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ヤスカ・ラーチカイネン(CHILDREN OF BODM)のプロフィール


ヤスカ・ラーチカイネンは、フィンランド出身のドラマー。生まれて初めて手にした楽器はピアノで12歳からドラムを始める。学校で知り合ったギタリストアレキシ・ライホと共にコピー・バンドを始め、1993年にINEARTHEDを結成。1994年にデモテープを制作、当時はキーボードも担当。後にバンド名をCHILDREN OF BODOMに改名し、ドラマーに専任となった。CHILDREN OF BODOM以外ではヘルプドラマーとして活動。アレキシ・ライホとキンバリー・ゴスのプロジェクト、SINERGYや、VIRTUOCITY、EVEMAESTERというスタジオ・バンドに参加している。
兄と弟がおり、ふたりとも、メロディック・デス・メタル・バンドのドラマーとして活動している。



ヤスカ・ラーチカイネン(CHILDREN OF BODM)の名言/言葉

カヴァーをやるんだったら、自分なりのものをやることが肝心だ。オリジナルと全く同じヴァージョンなんてやる意味がない。


俺達はこれまで馬車馬のように働いてきたけど、成功するとさらに仕事は増えていった。だから俺達に休みはないけど、世界中で暴れまくっても疲れないよ


ドラムスを録る時は、通常は常に誰もいないよ。(笑) 独りぼっちで、大抵はメトロノームを相手にプレイするんだ。(笑)


俺は、ツアーをやっていて疲れないミュージシャンを知らない。それは、誰にでも起こることだ。バスの中に大勢詰め込まれて、プライヴァシーもないんだからね。


俺がアイドルとして挙げたいのは、ショーン・レイナートとジーン・ホグランだ。ヴィンセント“ヴィニー”カリウタ、ゲイリー・ノヴァックのようなメタルドラマー以外の人達も大好きだよ。


1つだけ確かなことがある。「もうこれは楽しくない」って全員が感じる日がやって来たら、その時こそこのバンドは消滅するだろう!


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